現在でも、新しい物が生鮮市場などで使われているかもしれませんが!
目盛りも尺貫法が刻まれています。
写真は、5貫の分銅です。分銅も貫・キロの二種類あります。
軽い分銅は、真鍮製で綺麗です。
現在でも、新しい物が生鮮市場などで使われているかもしれませんが!
目盛りも尺貫法が刻まれています。
写真は、5貫の分銅です。分銅も貫・キロの二種類あります。
軽い分銅は、真鍮製で綺麗です。
明治41年に購入のそろばん(玉が5個の)です。
子供の頃、そろばんに乗って遊び、よく怒られました。
虫が食ってぼろぼろの提灯ですが載せました。
昔(時代はわかりません)玄関横の壁に掛けてあったものだと思います。
これと一緒に番傘もおいてあったと思いますが、今はありません。(子供の頃、傘は見たことがあります)
私が子供の頃には、すでに置いてなかったですが、母の実家に置いてあったのを見てあって、そう思います。
下記新聞は、昭和17年8月21日の朝日新聞です。
他の紙面も戦争のニュースでいっぱいです。いやな時代です。
布団入れの中に入っていた新聞です。スキャナーでグレー色でスキャンしたため綺麗ですが、本当の色は日焼けした薄茶色です。
下記写真の2枚は時代が新しいですが、私が子供の頃読んだ本です。
昭和39年の漫画本 少年です。鉄人28号やサスケが掲載されていました。(6冊ぐらい残っています)
昭和35年の小学1年生です。
銅(だと思います)で出来たローソク立てです。
蔵においてある火鉢で、真鍮製と焼き物2種類あります。
昔、座敷で法事や寄り合いなどの時に2人に1鉢くらい並べたと思います。火鉢の中には、土と灰が入っていてその中へ、炭火を入れます。
私の祖父の時代の教科書だと思います。(大正時代)
下記写真は、修身の教科書で父の時代のものだと思います。(戦前の昭和時代)
下記写真は、蚕のまゆの重さを量ります。棒の長さは、30センチくらいで太さは、4ミリくらいです。
下記写真の棒の長さは50センチくらいで、太さは1.5センチくらいです。
下記写真の棒の長さは150センチくらいで、太さは3センチくらいです。
使い道は、桑の葉っぱの重さを量るらしいです。
下記写真は、バネ計りです。目盛りは、尺貫法です。
15年くらい前まで使っていました。今は煙突がないので使えません。
今から50年くらい前に、半分の大きさにしました。その時にタイルを貼ったと思います。